山梨へのご意見、ご提案はこちらから
葉山は一つになれる町※1
私も住民として、葉山町長として、本当に多くの方々に助けていただきました。
これまでの皆さまのお力添えに深く深く、感謝申し上げます。

自然を活かした子育て、海や山に寄り添う暮らし、人のつながり、元気なゴールデン世代・・・
いいところにお住まいですね、と言われる通り、本当に素敵な町。※2

私はこれまでもこれからも、さらにいろいろなところに出ていきます。
素敵な町を、皆さんと一緒につくるために。

葉山の将来へご意見、ご提案、気軽にお声がけをください。
(※1、※2については本ページ最下部にて注釈)

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山梨たかひと

1977年3月16日生まれ
大学卒業後は3年間、スポーツ選手として活動
引退後は会社員生活

2007年4月の葉山町議会議員選挙において、得票数第一位(1447票)で当選させていただく。

⇒ 議員としての姿勢、考え方はこちらをご覧ください

2011年4月 2期目当選同年12月 町長選挙出馬を表明 議員辞職
2012年1月 7911票の支持をいただき、葉山町長就任

  • ● 住所:葉山町堀内 風早橋付近在住
  • ● 特技:ウィンドサーフィン
  • ● 趣味:ゴルフの練習、釣り
  • ● 弱点:酒が飲めない

学生としての経歴

関東学院大学経済学部経済学科卒業 体育会ウィンドサーフィン部所属
法政大学大学院政治学研究科政治学専攻修了 政治学修士

● 修士論文「 公共職業安定所の民間開放についての考察 ―公共職業紹介事業に焦点を当てて― 」
公共サービスの民営化における問題点を指摘し、官民連携のモデルを提言

スポーツ選手としての経歴

ウィンドサーフィンは学生時代からはじめ、大学4年のとき初めて日本一になる。
その後2003年のオリンピック最終選考までアテネオリンピックを目指して活動。

山梨たかひと

● 選手生活の主な大会成績

<国内>

  • 2000年3月 全日本学生選手権 団体・個人ともに総合優勝
  • 2002年6月 IMCOワールドウィークin柏崎 優勝
  • 2001年?2003年 国民体育大会ウィンドサーフィン級 3年連続入賞

<海外>

  • 2001年8月 韓国・釜山 アジア選手権準優勝
  • 2002年2月 アメリカ・オーランド 北米選手権4位
  • 2002年12月 タイ・パタヤ 世界選手権出場

サラリーマンとしての経歴

都市銀行出身の社長が起こした日本橋のベンチャー企業にて、人事コンサルタントとして勤務。終電帰り、ときには翌日の朝まで、毎日、馬車馬のように働いた。

● 職務内容

働く人のキャリア形成に関わる相談と、クライアント企業の人に関わる相談を担当。のべ2000人近くの面談、転職相談、ヘッドハンティングを行い、人材は『人財』という考えを持つ。
クライアントにおいては、採用・研修、ワークフローの見直しや人事制度構築(給与体系、評価制度、労務管理など)などをお手伝い。組織は人と仕組みによってつくられ、最後は経営者の愛情がその価値を決めると知る。

葉山町長としての経歴

» 詳細はこちらへ

※1 無料のごみ戸別収集・資源ステーション方式による、前年比20%の減量や灰溶融のない資源化率40%超などは、住民の総力による成果であり、町の規模からしても他に類を見ない日本有数の環境意識の高い町の象徴的事例。また、漁協や農協、商工会青年部、その他多くのボランティアの協力で500人以上の海山体験イベント開催したり、学識町民の有志の力で他にはない実用的な葉山町史を作成するなど、公共意識の高さやその行動力、質の高さを示す事例は他にも枚挙にいとまがない。

※2 数値面から見ても、非常に特徴豊かな町である。高齢化率が県内8位にありながら、医療費は県内27位の健康な町であったり、個人、法人を合わせた一人当たりの納税額が国内17位(2014年)であったり、社長が多く住む町と評される(2013年)など、興味深い統計が多い。詳しくは以下の資料より。

1、地域デザイン学会発表予稿 山梨 崇仁 2014年